暮らしに寄り添う用品 暮らしに想いを


お弁当の時間が育む、食べる楽しさありがたさ

毎朝早起きをして、
ぎゅっと想いが詰まった
お弁当を作ってくれるお母さん。

本当に、本当に頭が下がります。

一人暮らしをはじめてから
毎日ご飯を用意することが
どれだけ大変でありがたいことなのか、
身に染みて分かりました。

お母さんの手料理は
こどもにとって一番の愛情であり、
一番の教育だなぁと感じています。

手料理を食べることで
こどもは愛情を身体に宿し、
ご飯を用意することの
大変さやありがたさを学んでいきます。

小さなうちはまだまだ分からないと思います。

しかし大きくなって、自分の力で
ご飯を用意しなければならない時が来た時、
その重みと愛情の深さを知ります。

おいしいご飯を食べられることは、
どれだけ大変でありがたいことなのか。

おいしいご飯を食べることは、
どれだけ楽しくて幸せなことなのか。

人間にとってとても大切なことを、
お母さんがご飯を作ってくれる姿や
愛情いっぱいのお弁当から、
こどもは自然と学んでいくのだと
思います。

おいしくて楽しいとっておきの時間を

お弁当の時間が
もっと楽しくて
健やかな心を育む時間となりますように。

そんな願いを込めた
こどもと暮らしのアルミお弁当箱に、
新しい仲間が加わりました。

まずは、ママからの要望が多かった「内フタ付き」。

そして、和の自然・工芸品をモチーフにした
イラストがかわいい新作、「わのもの」です。

洗ったり引っかいたりしても落ちない
プリント加工で名入れができるので、
ずーっと愛着が沸くこと間違いなしですよ♪

こどもと暮らし アルミお弁当箱

こどもと暮らし アルミお弁当箱

こどもと暮らし アルミお弁当箱

母の深い愛情を噛みしめつつ。

こどもと暮らし
スタッフの
タツノリでした。